活動実績「あらかわ」をもっと住みやすい「まち」に。

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荒川区公明党の政策実現力

「あらかわ公明ビジョン100」の89%が実現

【子育て・教育】子育て環境を改善へ

  • 保育園の待機児童0への事業推進。平成26年には3園を開設。明年4月には私立保育園1園を招致予定。
  • 全小学校での「放課後子どもプラン」の早期実施。平成26年には3校で新たに開設し、24校中14校で実施となった。 明年4月には新たに3校で 開設予定。
  • 児童虐待防止のための協議会を設置。「あらかわキッズコール24」では、専門の担当員がメンタル相談に対応。
  • 児童・生徒の交通安全対策を徹底。安全パトロール員を 配置し、通学路の安全総点検を緊急に実施。ほか多数

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【健康・福祉】誰もが健康でいきいきと

  • 虐待やDV、貧困やうつ病に対する予防を推進し、自殺を防ぐ対策を強化。メンタルヘルス教室を設けたり、教員を対象にゲートキーパー 研修を実施。また、リーフレット配布や虐待予防講習会を実施。
  • 低所得の高齢者への住まい確保。都市型の軽費老人ホームの整備を進め、25年度当初で5施設(定員79人)を整備。
  • 介護事業者向けの研修事業を推進。
  • きめ細かな介護看護サービスを推進。
  • ボランティアの活動場所を拡大。「いきいきボランティア制度」の推進。
  • 認知症の予防対策として、「はつらつ能力アップ教室」を5か所へ拡大。ほか多数

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【街づくり】住んでてよかったといわれる街へ

  • LED照明を活用した省エネ対策の促進
  • 放置自転車の削減へ、平成26年には、三河島駅前駐車場を開設。
  • 「コミュニティバス」の運行区間を拡充。ほか多数

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【行政改革】もっとスリムな行政へ

  • 財政の見える化で無駄の削減、公会計制度改革を推進。
  • 中立・公正・透明性のある入札制度の確立へ。
  • 職員の能力向上のための若手から管理職までが学べるABC(荒川ビジネ スカレッジ)の拡充。ほか多数

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【産業・経済】地域経済の活性化に全力

  • 起業・創業のための支援を強化。創業を支援する事業計画を策定。 相談事業やセミナー、融資利率優遇などを推進。
  • 若者就労対策を強化。「若者就労サポートデスク」を 新設し、就活バスツアーなどを開催。
  • 地域の特性を生かした「ものづくり産業」を推進。 後継者育成の支援として、荒川マイスター制度を推進。
  • 商店街を元気に!― 商店街の活性化へ総合的な支援事業を進め、 「商店街ルネサンス推進事業」を実施。ほか多数

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【防災・防犯】暮らしに安心・安全を

  • 防犯対策として「防犯カメラ設置・運用基準条例」を制定。
  • 東日本大震災の教訓を生かした防災計画の見直し、修正を推進。
  • 区の防災会議に3割の女性の参加を推進。
  • 木造住宅の密集市街地の解消と、防火対策の充実。 町屋や尾久地域において、不燃化特区事業を拡大。
  • 小・中学校における非構造部の耐震化。 平成26年には5校で体育館のつり天井を撤去。ほか多数

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【文化】生きがいと豊かさを

  • 区内の芸術家に活躍の場を!― アーティストバンクの積極的なPRと拡充。
  • 芸術・文化の振興のため、「荒川区芸術文化振興プラン」を改定。
  • 区民が参加できる芸術文化運動への支援拡大。ほか多数

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荒川区公明党は、西川区長と共に「幸福実感都市あらかわ」の実現を目指して奮闘してきました。 その結果、昨年には荒川区が「全国市区『高齢化対応度』調査」で全国第2位(日本経済新聞社産業地域研究調査)になるなど住民サービスの向上に大きく貢献できました。 これからも荒川区公明党は、地域に根を張り、耳を傾け、多くの政策を実現し、魅力と活気にあふれた街づくりを進めてまいります。

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